~原因不明の病気と闘った愛犬の記録~



カテゴリ:e.t.c.( 98 )
【愛ちゃんの経過】

今朝、母の愛猫の愛ちゃんを病院から退院させました。
「ごはんを食べた」「元気ですよ」という、獣医師からの電話で、ホッとしながら雪道を走って病院へ行きました。
いざ対面してみると、元気そうではなかったので、ちょっと心配になりました。

処置内容、薬のこと、今後の経過予測などを聞き、母の元へ連れて帰りました。
車の中では、3回ほど「ミヤ~ア」と啼いて、丸くなってキャリーの中で寝ているようでした。

のう胞はおよそ80箇所に及び、そのうちの大きなものを、左右で20箇所ほど処置したそうです。
内容物を抜き、無水エタノールを入れて、また抜く・・を繰り返したそうです。
エタノールでのう胞と正常細胞との境を封止し、正常細胞の圧迫を防ぐことを期待しての処置とのことでした。

薬は、活性炭のカプセルのみ。
フードに掛けて与え、「体内の毒素を吸着させて排出」という効果があるそうです。
他に流動食を頂きました。
愛ちゃんは偏食の猫で、食べてくれるかは難しいところですが。。


母の自宅に到着しキャリーから出すと、ヨロヨロと歩いてすぐに水をガブ飲みしました。
処置のために毛を剃られ、両脇は地肌が見えていて、それだけで可哀想な姿になっています。。
もう一匹の猫が近付かないように隔離し、少し様子を見ました。
・・だんだん元気がなくなっていくように見えました。
母がいつものフードを与えてみると、口にしたのですがすぐに吐いてしまいました。

しばらくすると眠りだし、落ち着いた様子だったので、私は自宅に戻りました。


先ほど母に電話をして様子を聞いてみました。
あの後、一度吐いたようです。
水は飲まず、排尿もないとのこと・・
ただ、「瀕死の状態のグッタリとは違う感じがする」ということが、まだ救いです。


これは恐らくですが・・
今まで悪いながらも均衡を保ってきた状態だったに、のう胞の内容物を抜いたことで、いわゆる尿毒症の症状が出てきたのかもしれません。
腹水もそうですが、「抜けばまた溜まる」と言われます。
飽和状態が緩和されると、「また新たに作られる」からだとか。
愛ちゃんの場合は、のう胞液を抜いたことで、また溜まり出したのかもしれません。
のう胞液は原尿なので、排尿がないことからそんな気がします。

獣医師は、「今はこれ以上どうにもできない」ということでした。
あとは、愛ちゃんの生命力に期待するしかないです。。
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by harutsuku | 2008-02-10 18:34 | e.t.c.
【母の愛猫の病気】

昨日、離れて暮らす母から電話がありました。(猫を二匹飼っています。)
「愛(母の愛猫:スコティッシュフォールド、♀、5歳半)の様子がおかしい・・」と。
数日前から食欲がなく、排便もなくて、よく水を飲む・・と。
元気はあるようですが、病気になった可能性が高いと思ったので、今朝、病院へ一緒に行きました。

b0087891_23473110.jpg


獣医師は、体を触ってすぐに、「腎臓がかなり腫れていますね」と・・
あまり良くないと、すぐに言われました。。
エコー画像を見せてもらったら、明らかにおかしな画像でした。
腎臓が、無数の塊状の影として映っていました。

   診断:多発性嚢(のう)胞腎

腎臓に、嚢胞(嚢胞液という液体が詰まっている袋)がたくさんできる先天性腎疾患です。
ペルシャや、スコティッシュなどの猫種に多い病気のようです。
嚢胞が腎臓組織を圧迫し、正常な腎機能を保つことができなくなって、腎不全になってしまうようです。


すぐに採血し、検査をしました。
獣医師の「あまり良くない」という最初の言葉が、「良くない」に変わりました。。
BUN(尿素窒素)は測定範囲外。
正常値は上限35~40程度なのに、検査装置の測定範囲(140まで測れる)を越えている・・と。。
他、Cre(クレアチニン)、Lip(リパーゼ)、P(リン)など、腎機能の状態が分かる検査項目は、どれも基準値をはるかにオーバーしていました・・

  「長くは生きれないですね。1年はもたないでしょう。」

母は冷静に聞いていました。
表向きは。
母にとっては、これで3度目の「余命宣告」でした。
父、親族、そして愛猫・・・
母の自宅への帰り道、「寿命だと思うしかないね・・」と、母はつぶやいていました。

一旦、病院へ預けて、他にも検査をし、治療方針を考えてもらうことにしました。
私もその病気について、すぐに調べてみました。
腎臓なので、治る(元に戻る)ことはありません。
血液検査の値がかなり異常なのと、嚢胞の数が多く、腎臓が通常の大きさの4~5倍だということで、嚢胞内の嚢胞液を抜くことをしないと、すぐに腎不全になるかもしれないということでした。

麻酔のリスクはありましたが、母も「少しでも楽になるなら」ということで、麻酔をして嚢胞液を抜く処置をしてもらうことにしました。
結果、「大きなものは抜けた」ということでした。
今日はそのまま入院し、明日の朝、迎えに行くことになりました。

この病気は、母猫の子宮の中にいるときに奇形が生じるようで、同じ母猫から生まれた子でも、二つある子宮の片方で育った子だけが発症した・・ということがあるようです。
長い間に進行し、症状からはなかなか気付けないことがあるようで、去勢や避妊手術などの際に見つかることも多いとか。
検査で、尿毒症になってもおかしくない数値を示していても、この愛ちゃんのように、「(脳が)慣れて」しまっている場合は、相当進行するまで嘔吐などの症状も出ないこともあるようです。


愛ちゃんは、なかなか人になつかない子で、体を触らせてくれませんでした。
やっと最近、私に慣れてくれて、頭やお腹を撫でさせてくれるようになったというのに・・
母にとっても手のかからない子のようですが、最近、母の近くに寄り添ってくることが多かったと言っていました。

病気って、本当に嫌ですね・・
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by harutsuku | 2008-02-09 23:44 | e.t.c.
【心臓病についての資料】

月日の流れは早いもので・・1月も、もう下旬ですね。。
今日は東京でも雪が降ったそうですが、私の地元も雪が積もりました。
冬は寒くて、危なくて、気が滅入って嫌ですね。


更新もしていないのに、ここにお越し下さる方が少し増えています。
どうも、検索の結果、お越し頂くケースが増えているようです。
おそらく、我が子に何かあって、情報を得ようとされている方では?と思います。
なかなか新しいことが書けずに申し訳ありませんが、もうしばしお待ち下さい。

以前、獣医大学に通われている方から、犬の心臓病治療についての資料を頂いています。
そのまま掲載しないことと、私が理解して自分の言葉で書いて下さい・・ということでしたので、まだ記事に書けないままです。(専門的なので・・)
もし、心臓病について、何かお知りになられたい方がいらっしゃいましたら、コメントして頂ければ調べてみます。
お役に立てるかは分りませんが・・

※「手術で助かるのに、諦めてしまう飼い主の方が多い」ということから、頂いた資料です。
※主に、肺動脈狭窄症(PS)についての内容です。
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by harutsuku | 2008-01-24 00:46 | e.t.c.
【近況】

いつまでも「明けまして・・」ですみません。。
ちょっとまだブログに時間を割けないでいます。
年末年始でご訪問者が減ったのですが、また以前と同じ程度に戻り、こんなブログでも来て頂けることに感謝しています。
まだしばらくは仕事一辺倒で、あまり更新ができませんが、過去にもいろいろ書いて来ましたので、過去記事に目を通して頂けると幸いです。
(楽しい記事は無いですけど。)


で・・
新しく始めた仕事ですが、乙音が亡くなったという事実があったから、今こうしているんですね。
「乙音が発症したときにもっと注意していたら・・」「病気のこと、治療法のこと・・e.t.c.、知っていたら結果は違ったかもしれない」・・ということが、今も常に頭の中にあります。
このブログや、放置したまま(汗)のサイトを始めたのも、そういう後悔があったからです。

今の仕事は、誰にでも起こり得る「知らなかったことで不幸な目に遭う、後悔する、損をする」ということを無くしたい!・・・という想いが根底にある仕事です。
そろぞれの人の持っている知識や知恵、経験、アイディアなどを教え合おうじゃないか・・というものです。
(長野県の一部の地域から、2月より始めます。)

それだけでは事業的に成立しないのですが、地域の事業者にプラスになることを盛り込んで、一般の方からは殆どお金を頂かないで運営していけそうです。
参加される方が、一時でも幸せを感じられるようにしていきたいと思っています。
みなさん、楽しく幸せに暮らせたらいいですよね。
その中で、動物のこと以外でも、何か皆様のお役に立つ情報などが出てきましたら、ここにも書こうと思っています。


調べて書くような記事は長い間書いていませんが、また必ず書いて行きます。
尚、何か私でもお役に立てるようなご質問等ございましたら、コメントして頂ければ幸いです。
一応、毎日少なくとも寝る前には、ブログをチェックしていますので。
リンクして頂いている方のブログすら、ほんとに稀にしか伺っていませんが・・
あちこちで不義理していて申し訳ありません。
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by harutsuku | 2008-01-09 01:48 | e.t.c.
【明けましておめでとうございます】
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by harutsuku | 2008-01-01 01:17 | e.t.c.
【Merry Christmas!】

このブログをご紹介頂いた方がいらっしゃいましたのでご紹介します。

     
    あしゅらとみらいのみるくさんです。

   ヨーキーのあしゅらちゃん、みらいちゃんのママさんです。
   あしゅらちゃんは、もうすぐお誕生日です。
   
   以前からここに来てコメントを入れて下さっていました。
   9月にブログを始められて、すでにたくさんのお友達がいらしゃいます。
   ほぼ毎日更新されていますので、ご存知ない方はご訪問してみて下さい。



↓とりとめない内容ですが。。
  
今日はイヴですね。
私の地元は、昨日雪が積もりました。
今日は既にほとんど消えていましたが・・
我が家は、昨日は「イヴイヴ(?)」、今日は「イヴ」という、ワケの分らない生活をしております。。
本番は明日とのこと・・ハハハ


以前どこからか持ってきた、こんな画像がありました。

b0087891_23111790.jpg


ほのぼのとしますね(笑)
大晦日頃にはまた天気が悪くなるようですね。
バタバタしておりますが、年内にまた更新します。
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by harutsuku | 2007-12-24 23:17 | e.t.c.
【敵が多い??】

先日まで通っていた動物病院身売りの顛末は以前書いた通りですが、担当獣医師に「他に良い病院を教えて下さい」とお願いした時に、その獣医師が仰ったことがあります。

  「うちは敵が多いから・・。うちに通っていたことは内緒の方がいいかもしれません。」

・・敵が多い?

どうも、「独自の運営方針で経営していたために、近隣の同業者から敵視されている」・・のだと。
詳しく内容を聞くことはできませんでしたが、開業獣医師の間では何か「ルール」があるようで、そのルールを逸脱していたんだろうと推測できました。

5年ほど通った病院でしたが、特に他の病院と違ったことは見受けられませんでした。
診察時間も、休診日も一般的だったし、料金もすごく安いというわけでもなく。
けれど、何かあったんでしょうね。
あくまで推測ですが、「患者の取り合い」に関することでは?と思います。

開業獣医師は、いわば商店経営と同じ個人事業主の方が殆どと聞いています。
動物の診察料金は高いので、何かないと通院しないことが多いようで、安定的な経営をするためには、相当数の顧客を抱えるか、設備投資や人件費を抑えていくしかない。
実際、以前に行ったことのある動物病院の幾つかは、獣医師とその家族だけで運営し、高額な検査設備などが揃っていないところがありました。

設備やスタッフを充分揃えれば、それなりに安定した患者数が必要になります。
もし患者が少なければ、一人当たりの診療単価を上げるしかなく、「あそこは高いから行かない」という飼い主も多いわけで、これも経営が成り立たない。
だから、一度でも診察した患者は、次もまた来て欲しいはずです。

セカンドオピニオンではなく、いきなり転院する患者もいるわけで、獣医師側から見れば「他に(患者を)取られた・・」・・という恨み節の一つも言いたくなるのかもしれません。
飼い主からすれば、「あの先生では任せられない!」からなんですが。。



獣医師同士・病院同士のいさかいに、私達の大切な我が子を巻き込まないで頂きたい!・・というのが私の本音ですが、経営者の立場で考えると、気持ちは分からなくはない。

でも・・やっぱり本分が違うと思うのです。

「取った、取られた」なんていうことで、獣医師や病院同士の連携を無くして欲しくない。
治療に関する情報の共有や、より確かな診察・より良い治療ができる病院との連携をすることで、「助かる命がある」・・ということを、動物病院を経営する全ての獣医師に考えて欲しいと思います・・
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by harutsuku | 2007-12-11 00:05 | e.t.c.
【近況】

お久し振りです・・
haruも妻も、春之進と共に無事生きています(笑)
2週間も更新が止まったままですが、さほどアクセスが落ちずにいます。
ありがたいことだと思っています。
何かの情報を得ようと、日々ここにお越し頂いていると思いますが、また近いうちに3日に1度くらいの更新頻度に戻そうと思いますので、もうしばしお待ち下さい。

新たな記事がない時には、過去記事をお読み頂けると幸いです。


現在、新しいことを始めたことによって、やることが多く、なかなかブログの更新まで手が付かない状況です。。
昨日から、何故か吐き気と胃のムカムカが続き、ちょっと気持ちが悪いです・・
原因は分からないのですが、明日もおかしければ医者に行こうと思います。

年の瀬、皆様も健康にはご注意下さいませ。
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by harutsuku | 2007-12-08 18:46 | e.t.c.
【ヤギミルク】

ヤギミルクをあげている方は多いと思います。
我が家も春之進にあげています。
ちょっと気になることがあるので、今日はそれについて。

市販のパウダータイプのヤギミルクって、そんなに種類は多くないと思います。
その中で、最初は「中国産」のヤギミルクを与えていました。
ネットでは良く見かけるものです。

ヤギミルクを与えてから、たまに嘔吐することがありました。
元々、嘔吐することは殆どなかった春之進です。
獣医師に相談すると、「季節の変わり目とか体調不良だったかもしれない」と言われ、確かに天候が不安定な時期だったので、きっとそのせいだろうと思っていました。

けれど、どう考えても天候のせいじゃないだろうと思えるときにも嘔吐することがあり、それまでと違うことをしたと言えばヤギミルクを与えたことだけだったので、与えるのをしばらく控えてみました。
すると、嘔吐はなくなりました。

ヤギミルクと嘔吐の因果関係ははっきり分りませんが、おそらく嘔吐の原因はヤギミルクなのだろうと思います。
単に体質に合わなかったのだろうと。
ところが、同じヤギミルクを与えていた方から、春之進と同じように嘔吐することを聞きました。
ヤギミルクを与えるのを止めたら、嘔吐しなくなった・・と。


中国産というのがどうも気になっていたので、アメリカ産の「MEYENBERG(メインバーグ)のヤギミルク」にしてみました。
今までの中国産のものよりは少し高いですが、モノは良いと思えたので。
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結果、嘔吐することはなくなりました。
知人にも勧め、やはり嘔吐しなくなったそうです。
体質に合う合わないよりも、中国産に疑いを持ってしまいました。
もし、同じように中国産のヤギミルクを与え、嘔吐することのある場合、ヤギミルクが原因の場合も考えられると思います。
しばらく与えるのをやめれば分りますね。

2缶買ったのでまだ当分はあるのですが、次は国産のヤギミルクにしようかなと思っています。
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by harutsuku | 2007-11-24 00:52 | e.t.c.
【無責任】

えー、更新がままならず、お越し下さる方々には誠に申し訳ありません。。
もう少し更新頻度を上げるよう、頑張ります・・

今日はちょっと愚痴になります。


一昨日、掛かり付けの動物病院の担当獣医師から電話がありました。

10日ほど前に、春之進のインスリンをもらいに病院に行ったのですが、担当医の先生は不在で、代わりに院長先生に対応してもらいました。
闘病記をお読み頂いた方はご記憶にあると思いますが、この院長は、乙音の発症時からしばらく診察してもらっていた方で、乙音が手遅れになったかなり大きな要因を作った方です。。

で、「インスリンに一体化できる注射器のいい物が出たんですが、使ってみませんか?」
・・と言われました。
このメーカーのインスリンキットは以前、発売されたものの自主回収された経緯があり、私は少し心配でした。

  院長「今回は改良されてますので、使い易くなってますよ」・・と。
     「猫に使った方がいて、使い難いということで返品になったものなんですが・・」

あまりに勧めるので、「使い難かったら交換します」ということで、とりあえず持ち帰りました。
「使い難いかもしれない」ということだけなら、まずは使ってみるかと思い。

で・・
次の日から使ってみたのですが、夕飯時の尿試験(尿糖、ケトン体)では両方かなりの「陽性」・・
2日目も陽性。
3日目は、やや陽性。
4日目は陰性、5日目はかなり陽性・・

「これは不安定だなぁ・・」と思い、返品しようと思っていた時に、担当の獣医師からお電話を頂いたのです。
私が持ち帰ったキットは、担当獣医師の猫で試したものだったそうで・・
獣医師は院長に、「これは不安定で良くない」と伝えたそうなのですが、できれば売りたい院長は、私に「買い取らせた」・・・ということらしいです。。

その話を聞いてカチンときた私以上に、担当獣医師は怒っていました。
「せっかく安定している春之進くんに、あんなものを勧めるなんて!」・・と。
私は院長からは、「使い難いということはあるかもしれない」・・という話しか聞いていない。
「不安定」だなんて知っていたら、いくら新し物好きな私でもそんな物は受け取らなかったのに。。


で、話は更に衝撃的な展開に・・

   獣医師「私、あと3日で退職するんです」  ・・・えっ?
        「実はこの病院、院長が東京の獣医師に身売りすることになってしまって」
        「急な話で、気になる病気の子の飼い主さんに、お電話しているんです」

・・・身売り?
経営が成り立たないのかどうなのかは分りませんが、院長が勝手に売ることを決めたという感じでした。。
担当の獣医師は雇用されているので、「私も急なことで困った」と仰っていました。

でも・・
今までその病院を信じて我が子を託していた私達に、院長自ら何か通知しないの?
担当の獣医師が心配になってお電話して頂かなかったら、知らずに違う病院に変わってた・・ということになったはず。
何か無責任な話ではないでしょうか・・

担当の獣医師は、明日が最後の勤務とのことなので、春之進を連れて通院します。
担当獣医師は、来春に開業することを決めたそうですが、それまでの期間、春之進はどうすればいいのか・・
しかも、開業する場所は、私の自宅から20kmほど離れた場所。。
緊急時にはちょっと遠過ぎなので、近くに信頼できる獣医師のいる病院がないか、担当獣医師に聞いてみようと思います。


バーっと書いたので、話が分かり難かったらすみません。
ちょっと、院長の無責任さに改めて憤慨した次第です・・
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by harutsuku | 2007-11-20 00:09 | e.t.c.



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